ハリボテ主婦、起業家を目指す。

職歴なし専業主婦歴12年、3児の母でもある私が無謀にも起業家を目指して勉強し始めました。

検索してはいけない言葉「児童相談所」

その後に読んだ記事のインパクトが強すぎてすっかり忘れてしまったのだが、

今朝、たぶんわたしはあたまに「児童」がつく言葉を検索しようとしていたようだ。

そのとき、検索予測が表示したのが「児童相談所」という言葉。

 

児童相談所

検索予測にのるほどの言葉だろうか?

そもそも、児童相談所ってなにするところだっけ?

 

わたしは当初何を検索しようとしていたのかも忘れ、予測に表示された「児童相談所」をタップした。

児童相談所の正体はすぐにわかった。

子供への虐待があった場合、もしくは虐待が疑われる場合に通報するところらしい。

 

そこに、気になるタイトルが現れた。

児童相談所による子供の拉致まがいの一時保護の実態と対応方法」

https://matome.naver.jp/m/odai/2140238205478797001

スマホから投稿しており文字にリンクどう貼ればいいのかわからずURLで失礼します)

 

極端な書き方をされているのかもしれないが、

読むと鳥肌モノである。

 

「なぜ虐待を防げなかったのか」

と、児童相談所が非難をあびるケースは確かに多いのだろう。

だからと言って、片っ端から子供を保護すればいいわけじゃない。

子育て中、かわいい我が子を言い掛かりで奪われたらと思うとゾッとする。

 

記事自体、2014年の物で古いといえば古い。

現状はどうなっているのか。

気になるところである。

 

公権力が肥大化するとろくなことがないと思う。

それと同じくらい、何にでも責任を追及する世の中の風潮も危険に感じる。

マスコミの偏った報道姿勢もどうかと思う。

 

いざという時に身を守るために必要なことは何だろう。

朝から考えさせられた。